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えへへ♪
今日で、華南は23歳になっちゃいました~。
全然実感なんて湧かないけど。
お友達に祝ってもらえたりと、素敵な日になったかな
日付が変わる瞬間は、亀ちゃんを見ながら過ごしてたし(照)
今年も今まで以上に、自分にとって素敵な1年になったらいいなぁ
KAT-TUNにもいっぱい逢いたいし
亀ちゃん愛をもっともっと膨らませていきたい

っていうことで、23歳になった華南をこれからもよろぴくです

昨日は、横アリ全日程終わっちゃったね
本当だったら、7日で終わりなはずなのに。
13.14日のドーム追加公演があるんだもんね
この一週間で疲れを取って、ファンとのデートを楽しんで欲しいなぁ
華南はReal Faceツアーの参戦は終わっちゃったけど。
ドームに行かれる皆様は、楽しんできてね

今日は短いけど。
4日のMCレポ②を書いたので、良かったら読んでね

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4日 2部 MCレポ②

*注意*
順番は合ってない可能性があるかも。
言い回しとかも、こんな感じで喋ってたよって感じなので。
皆さん、想像しながら読んでみて下さいね。



マナーの話
仁「ヤラカシとか本当にうざいんだけど!!まじウザい!」

ずっと、仁くんはウザいって言葉を連発してた。
この仁くんの発言で胸がめちゃめちゃ痛くなったよぉー。
たぶん昨日の話だと思うんだけど。

亀「まじで、横アリからほんのちょっとの距離を追いかけてくるのって、意味わかんないよねー。」
聖「女の子がストーカーされたらすぐに訴える癖して。逆ストーカーを出来ちゃうなんて信じらんねー。」

メンバー全員、コクコク頷いてます。

亀「もし、追っかけてる人が側にいたら。お行きなさいって言ってね。」
仁「分かった人!!」

会場全員で「はぁい!」ってイイお返事。
仁ちゃんも嬉しかったみたいで。
仁「今。返事したやつ。奢ってやる。
みんなで飯食いに行こう

仁ちゃん、気前良すぎー。
本当に嬉しかったのかな??って思ってたら。

仁「全部、ジャニーさんが払ってくれるから(笑)」

ちゃんとオチも用意してましたー。

仁「本当、家に来るのもまじウザい!!家の郵便物をポストから手紙とか抜いたりするんだぜ。そんなの盗んでどーすんだ。」
亀「赤西の話で思い出した!俺さー、自転車盗まれたことがあって。その自転車ってJ2000で(ジャニーズで昔、野球やってた時)景品でもらったのね。
届いた次の日だよ!マウンテンバイクだったから嬉しくて、乗ろうと思ったらサドルだけないの。」

亀ちゃん、自転車のサドルがあるであろう場所を一生懸命に指を指すんだよー。

聖「サドルがなかったら、ずっと立ち漕ぎするっきゃないね。」

立ち漕ぎの真似をする聖。
その気持ちめっちゃ分かる!!
華南も一度。サドルだけ盗まれたことがあって。
ずっと立ち漕ぎで家まで帰ったことがあるんだもん。

聖「油断してたら刺さる…。みたいなね。」

最後は聖がおちゃらけてた感じで終わったけど。
ヤラカシの話は切実なんだなぁって思った

オーディションの話
亀「今日ね、この会場でオーディションしてるんですよ。」
聖「懐かしいね!」
仁「俺。落ちたんだよ…。」

ってテレビでも話してる話題へ。

亀「1部と2部の間の休憩時間にちょっと見させてもらったんだけど。1人だけすごい子がいてさ。俺たちがいて、他にもいるんだけど。その子1人で前に出てきて。ネタやりますって言って、ネタをやっちゃうのね。」
雄「すっごい度胸あるよなぁ」
亀「しかも13歳なのに、何でも拾ってくれるんだよ。」
雄「そうそう!!」
亀「そのGパンいくらだったの?って聞いたら。200円って返ってきたんだよ。」
聖「どんだけ安いんだよ!」
亀「その靴はいくらしたの?って聞いたら。1000円ですって。(もしかしたら仙台って言ってたかも…)何でも返してくれるからすげーよ。みんな見てるのに緊張とかしてないみたいだし。」

亀ちゃんのテンションがだんだん上がって来てて、可愛いー。
身振り手振りがツボに入るよ

亀「最後に俺達が部屋を出てから、ちょっと遠くになった所から。君、何歳なの?って聞いたら、5歳ですって返ってきて。」

思い出し笑いながら喋る亀ちゃん
この笑顔に弱いの!!

聖「それはないだろ。」

聖のツッコミって冴えまくってると思う
すっぱり切っててナイス☆

ゆっちと亀ちゃんの出会いの話。
亀「俺と中丸の出会いってすごいよな!」
雄「うん。あれだろ?」

って話を進めて行こうとするんだけど。

淳「今回のアルバムは…。」

話を進めようとするじゅんの。
亀ちゃんとゆっち、2人して今から話すのにぃーって顔をしてた。
そんな膨れた顔も大好きだよ。

亀「こらから話そうとしてたところなんだから。」

みんなにブーブー言われてたけど。
めげないねぇー

亀「俺と中丸の出会いはテレビ東京だよな!」
雄「お互いに初めての仕事でさー。」
亀「そうそう。その時、テレビ東京が新しいとこに引越しをして、Jrの子も40人とかいたのに。俺達、間違って古い方に行っちゃったんだよ。」
雄「2人して、顔を見合わせたりするんだけど。何も言葉は交わさなくて。」
亀「警備員さんに聞いて違うってことが分かってダッシュ。」
雄「2人で走りながら…」

亀ちゃんとゆっちが走る真似をして。

亀「君さぁー。名前なんていうの?」
雄「そこで初めて、自己紹介したんだよなぁ。」
亀「でもさぁ。俺達が走ってる前に中丸のお母さんがダッシュしてて。」
聖「遅刻する本人達より一生懸命じゃん。」
雄「そこに連れてきたのってお母さんだったから、責任感じてたみたいなんだよ。」
仁「それじゃあ、一生懸命になるわ。」
亀「俺は、お父さんに車で連れられてきた。」

ゆっちになぜか張り合う亀ちゃんにきゅんきゅん

亀「あとさぁ。昔昼にドラマとかやってたじゃない?」
聖「あー。危ない放課後の時にね。」
亀「そうそう!その収録の時に初めて出ることが決まって意気込んで行ったら、誰もいねぇの。2時間待っても誰も来なかったから寂しくてさ。すっごい気持ちが凹んだ。」
雄「へぇー。」←他人事のようだったよ。
亀「結局、出ずに終わっちゃったんだよね…。」
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【 2006/05/08 22:02 】

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