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いざ、せんだいへ。
こんにちわ☆


東京は、小雨が降って、春らしくない天気。
どーにもこーにも、雨っていつまでたっても苦手です。

そんな華南は、ただいも新幹線に乗って、仙台へ向かってます。
2月11日から始まったKAT-TUNコン。
新潟、大阪、福井、東京に参戦してきて、仙台でラスト2公演を参加することになりました。
(これも大好きなお友達のおかげ( ´艸`)ありがとう)


いま、なんとも言えない気持ちが胸いっぱいに広がっているんどけどね。
1年前に御遺体安置所立った場所で、KAT-TUNとhyphenがそこにいて。
たっくさんの笑顔で溢れて。
いっぱいの笑顔の花が咲いて。

そんな空間が生まれてくれればいいなぁって思ったりする。


きっと、亡くなった方がKAT-TUNファンっていう方がいるかもしれない。
もう二度とKAT-TUNに会えないんだよね…。

そう思うと、胸が締めつけられる。


だから。

みんなの力で想いが届いて欲しいなぁって
願わずにはいられないの。



何が言いたいのか、全然まとまらないんだけど。
新潟から繋いできたCHAINが
仙台にしっかりとどけーーーーーーーー(*^o^*)
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【 2012/04/27 13:13 】

未分類 | コメント(1) |
しあわせな時間。
人生最大で最高の時間を4月20日に迎えた華南のメモ書きなので、あしからず。

プレミアバックステージツアーに当たって、KAT-TUNの5人と握手をしてきたあの日。
その瞬間までは、目の前に5人がいるなんて、実感がないまま迎えたの。

まずは、じゅんの。
最高の笑顔でお出迎えしてくれて、華南の手が冷たかったと思うんだけど。
じゅんのの手が暖かくて、笑ってる目が細かった!!
「じゅんののギャグが好きです」って伝えたら、にっこり「ありがとう」って。

次は、たっちゃん。
握手したら、たぶん、1、2秒の間があったと思う。
たっちゃんの髪がサラサラで、思わず釘付け。
ハッとした瞬間に、「たっちゃんの作る歌が好きです。」って
優しい顔して、頷いてくれたんだよね。

3番手は、ゆっち。
すんごく、真面目な顔して、姿勢がめちゃめちゃ正しかったことだけは、しっかり覚えてる。
それで、何を感じて思ったのかは分からないんだけど。
口から出てきた言葉は、「ずっと、ゆっちのことが好きでした。」
抑揚のない声で、「ありがとう」って、言われた華南はなんだか恥ずかしかった(爆)

その次は聖さん。
握手した瞬間、両手で手を包まれてドキドキ。
「今日は、来てくれてありがとう」って言われたから、「こちらこそ、ありがとうございました」っておもわず。
そしたら、笑いながら「こちらこそ」
聖に、「KAT-TUN、好きです。」って言ったような言ってないような。

そしてそして。
目の前には亀梨サン。
超絶に、キラキラしてて、目力がものすんごいの。
手を出したら、ちゃんと両手で握手してくれて。
柔らかい顔してくれてて。
手を亀ちゃんに、引き寄せられながらの握手。
「亀ちゃんの笑顔が好きなので」って、言ってる瞬間にも係員の人がはい次ってするんだけど。
亀ちゃんが華南の言葉を、待っててくれるようにうなづいててくれて。
最後には、ロミジュリみたいにお互いに手を伸ばしながら華南は、伝えることになったのです。
「ずっと、笑ってて下さい」って。
そしたら、頷いて、「分かった」ってにっこり。

その瞬間、腰砕けるかと思った。
あっという間すぎて、放心状態だったけど。
手に残るほのかな温かさが、現実なんだなぁって思わせてくれたの。


服装とか全く覚えてないんだけどね。
亀ちゃんの目が透き通ってたって事だけは、確かで。

この人の纏ってるオーラが好きすぎて、一生大好きなんだろうなぁって思ったんだ。


まさか、亀ちゃんと1対1っていう時間を持てることが出来るなんて、夢のような時間で。
未だに実感が湧かなかったり。

でも、ふとした時に、脳裏に浮かぶ亀ちゃんの姿で、辛いことがあっても、乗り越えられるような気がするんだ。



幸せな時間を糧にまた、これからもずっとハイフンでいるから




今日のライブに、参戦して。
明日からまた頑張る!!!!!!!
【 2012/04/22 14:27 】

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