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君の未来に幸あれ
おはよぉー


怒涛の
仁ちゃんからの帰国報道。
“6人”でのKAT-TUNとしての復帰会見。

仁ちゃんの姿を目にした時に。
仁ちゃんの声を聴いたときに、これは現実なんだーって。
心がホクホクしたの


亀ちゃんが仁ちゃんと密に連絡を取っていたことにすごく嬉しくて。
離れてても仲間で。
心配してたんだよね。
そのさりげない優しさが大好き

じゅんのが送り出したからには、やり遂げようって思っていたコト。
そういう気持ちが仁ちゃんを支えていたんじゃないかな。
6人で早く仕事をしたいって気持ち。
じゅんのらしいね
これからは、思う存分世間の皆様にいかに6人が素敵ってことを伝えてね!

聖の言葉は、今まで口に出せなかったKAT-TUNとしての本音なんじゃないかなぁって思う。
制限されている中で、なかなか言えなかったコト。
仁ちゃんが戻ってきたことで、言える事だよねー。
厳しい意見を言えるっとことは、仁ちゃんを大切に思ってる証拠だしね
聖の愛をしみじみと感じられたよん

たっちゃんのいつ帰ってきてもいいように準備をしていたって言葉。
ズシーンと心に響いたの。
なかなか言えないよー
華南もいつ帰ってもいいように準備は出来てたけど(爆)
仁ちゃんがここにいなくても、たっちゃんの心に仁ちゃんがいた。
その想いが仁ちゃんにちゃんと届いたはず!
ありがとう♡たっちゃん。

ゆっちの笑顔。
すっごく癒されたよ
ゆっちも5人での違和感は大きかったんだね。
1人欠けることの大きさを実感したからこそ、出てきた言葉。
何より、6人で活動出来ることの喜びが伝わってきた
さすが、和み隊長


そして。仁ちゃん。

「おかえり
今は、この言葉だけでいい気がする。
仁ちゃんの一問一答を聞いて。

留学して良かったんだね!って心の底から言える気がする。
なにがってわけじゃないけど。
仁ちゃんを包む色が尖った冷たいものだったのが。
暖かい優しい色に変わってた気がするの。

心に余裕を感じられた気がするし。



過去や現在は変えられないけど。

けど。

けど。

未来だけは自分の手で描いていけるんだよ。

今、また 大きな空に飛びだしたんだよね!

胸膨らむ希望を落っことさないように。



これからの6人での道のりは、きっとKAT-TUNの未来での

大事な大事なかけがえのないページになるはずだから。


ちょっと遠いけど。

とこかで繋がってるはず。

精一杯のエールを送ります




KAT-TUNが進む未来に幸あれ







よぉし!!!


今日の夜から仙台に向けて出発するね

1年ぶりのKAT-TUNコン。

そして。仁ちゃんが・・・。


お友達の思いを乗せて、華南は行って来ます



「おかえり♡」ってこれでもかってぐらいにKAT-TUNを愛する友達の分も叫んで来るからね
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【 2007/04/21 09:55 】

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